一人暮らし向けロボット掃除機のオススメ2選【ワンルームor1K】

一人暮らし大学生
一人暮らし大学生

友達遊びに来るけど、掃除だるいなー。

そんな悩みに答えます。

本記事では、ワンルームや1Kで一人暮らししている人にオススメのロボット掃除機を紹介します。

記事の内容

一人暮らしにオススメのロボット掃除機がわかる。

一人暮らし向けロボット掃除機のオススメ2選【ワンルームor1K】

今回オススメする一人暮らし向けのロボット掃除機は以下の2機種です。

  • フローリングなら『DEEBOT OZMO SLIM 11』
  • カーペットなら『DEEBOT N79』

詳しく見ていきましょう。

フローリングなら『DEEBOT OZMO SLIM 11』

ロボット掃除機 DEEBOT OZMO SLIM 11 アプリ対応 薄型モデル 水拭き掃除機能搭載 お掃除ロボット DK3G.11|国内正規品|エコバックス公式ストア

フローリングなら『DEEBOT OZMO SLIM 11』一択。

普通の吸引掃除に加え、水拭き掃除まで同時にこなします。

高さ57㎜の薄型で、ソファやベッドの下にも入りこみやすい点もgood!

カーペットなら『DEEBOT N79』

カーペットなら『DEEBOT N79』がオススメ。

とにかく安いのに、必要最低限の機能は備えてます。

カーペット向けなので、水拭き機能はありません。

2機種共通のオススメ理由

上記の2機種共通でオススメ理由は下記の通りです。

  • 必要最低限の機能を一通り備えている
  • 不必要な機能は削り、価格が抑えられている

詳しく解説していきましょう。

必要最低限の機能を一通り備えている

僕が思うロボット掃除機に最低限必要な機能は下記の通り

  • 落下防止機能、衝突軽減機能
  • 自動充電
  • スケジュール機能
  • スマホアプリで操作可能
  • ダストボックスの水洗い

順番に見ていきましょう。

落下防止機能、衝突軽減機能

これがないと、家具にノーブレーキで突っ込んで完膚無きまでのボコボコにしたり、階段から落ちたりするので必須の機能です。

正直、全ロボット掃除機に標準装備されるべき機能ですが、残念ながら無名ブランドの激安ロボット掃除機には、ついていないものも多いです。

自動充電

電池残量が少なくなると自動で充電器に戻り、充電を開始する機能です。

これがないと、家のどこかしらで力尽きてしまったとき、探して充電器に戻すのがかなりめんどくさいです。

また、夜中に家に帰ったら、玄関でロボット掃除機が力尽きているという、ホラー演出もありえます。

スケジュール機能

これも個人的には必須の機能ですね。

スケジュールを設定しておけば、自分が家を出ている間に掃除を開始してくれます。

また、朝一番にスケジュールを設定すればアラーム代わりにも使えます。

僕もロボット掃除機を目覚まし代わりに使っています。

理由は不明ですが、アラームで起きるよりも目覚めの不快感が少ないです。

スマホアプリで操作可能

スケジュール機能はスマホアプリを使って設定できます。

今時、家電ごとにリモコンを使うのもめんどくさいし、リモコンが増えると『妖怪リモコン隠し』が必ず現れるので、スマホアプリは必須です。

僕も一人暮らし時代、照明のリモコンを見失い、退去までの2年間捜索を続けました。

ダストボックスの水洗い

ダストボックスの水洗いが可能です。

掃除機はダストボックスのメンテナンスが結構めんどくさいのですが、この2機種は水洗いできるので簡単です。

ダストボックスのゴミを捨てて、水でサクッと流せば新品同様の状態に戻ります。

不必要な機能は削り、価格が抑えられている

下記は、僕が一人暮らし向けのロボット掃除機には不必要だと思う機能です。

  • マッピング機能
  • バーチャルボーダー機能

これらの機能は、今回選んだ2機種には搭載されておりません。

マッピング機能は不要です

カメラやレーザースキャンで家の間取りを記憶し、効率的に掃除する機能で、ハイエンド向けロボット掃除機にはだいたい搭載されています。

部屋をまたいで使用する場合に、ロボットが道に迷わなくなります。

言うまでもなく、ワンルームや1Kには不要でしょう。

バーチャルボーダー機能も不要です

特定の範囲を設定し、ロボット掃除機が侵入するのを防ぐ機能です。

例えば、赤ちゃんが寝ているベッドには近づけないなどの使い方ができます。

基本的に一人暮らしのワンルームには不要と判断しました。

一人暮らしで部屋が綺麗な人は異性にモテる

ところで、

『部屋が綺麗だと異性にモテる』

こんな話を聞いたことはありませんか?

実はこれ、本当なんです。

理由は単純で、そもそも汚い部屋には異性を呼べないからです。

人は、自分の部屋が汚いと、『汚い部屋に異性なんて呼べない』と考えるので、『モテるものもモテない』と言うわけです。

部屋が綺麗な人は、そのへん躊躇がないのでモテまくりですよ。

一人暮らし向けロボット掃除機のオススメまとめ

いかがでしたでしょうか?

今回紹介した一人暮らしにオススメのロボット掃除機は以下の2機種

フローリング向けの『DEEBOT OZMO SLIM 11』

ロボット掃除機 DEEBOT OZMO SLIM 11 アプリ対応 薄型モデル 水拭き掃除機能搭載 お掃除ロボット DK3G.11|国内正規品|エコバックス公式ストア

カーペット向けの『DEEBOT N79』

みなさんも、面倒な掃除はロボットに任せてモテまくりましょう!

それでは

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